三好佑香、スポーティ下着にマンスジ食い込む寝起きボディへ朝勃ちチンポで突撃し会社の先輩を何発も生中出し漬けにした一日
三好佑香(みよしゆか)の115分作品です。
飲み会後の土曜朝、昨夜は酔って気づかなんだが…会社の先輩の寝起きスポーティ下着に朝勃ちド興奮!一発、二発、三発と何度も中出し!日が暮れても帰さない! 三好佑香
スヤスヤ眠る先輩のグレー下着から覗くマンスジに、朝勃ちが止まらなかった
土曜の朝、隣で眠る会社の先輩・佑香さんの谷間と尻のラインを際立たせるスポーティな下着姿に目を奪われる。
グレーのブラとパンツの食い込みがくっきりと股の割れ目を浮かび上がらせ、無防備に晒されたマンスジを見た瞬間、昨夜の記憶も曖昧なまま朝勃ちがこみ上げてくる。
スレンダーな脚線と丸みのある尻を突き合わせたまま、我慢できずに下着をずらしてぬるりと挿し込んだ。
「…ちょっとなにして、あぁん!」と声を上げる佑香さんの美しいクビレが波打ち、寝起きの膣が勢いよく締め付けてくる感触にそのまま生中出しした。
一発じゃ終われず、日が暮れるまでピストンを止められなかった
「きのうイキ過ぎて敏感になってるからぁ…!」と震える声を上げながらも、突き上げるたびに乳首を硬く尖らせ背を反らせる佑香さん。
お構いなしに寝起きのマンコを何度も突き上げ、二発、三発、四発と精子を注ぎ込んでいく。
お風呂でもデート直前でも「もうこれで最後…ね?お願い…あっダメぇイッちゃうぅ…!」と口では止めながら、彼氏がいるはずの体がチンポの感触にアクメを重ねていく。
予定も忘れて一日中絡み合い、精子が枯れるまで突き続けた腰の下で、汗ばんだスレンダーボディだけがぐったりと弛緩していた。
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