楪カレン、いつも叱ってくる新卒部下がボンテージ姿のM性感女王様で拘束されたまま巨乳パイズリ・顔騎・ビタビタ騎乗位で何発も射精管理されるまで
楪カレン(ゆずりはかれん)の149分作品です。



M性感の凄テク女王様はまさかの新卒部下!会社でも止まらない痴女プレイで立場逆転射精させられまくっているオレたち… 楪カレン
ストレス発散のつもりで入ったM性感に、まさかの新卒部下が待っていた
仕事のストレスを発散しようとM性感の店に足を踏み入れると、黒いエナメルのボンテージに身を包んだ嬢として現れたのは職場でいつも生意気な口を叩いてくる新卒部下・カレンだった。
細いストラップが白い肌に食い込むハーネス型のボンテージから巨乳がはみ出しそうになっており、黒のフィッシュネットストッキングに包まれた長い脚を持つその姿は、昼間のオフィスで想像したことすらなかったドSの顔で笑っていた。
拘束されてギンギンに勃起したちんぽを前に「いつもお世話になってます」とニヤニヤ淫語責めを始めるカレンに、上司としての立場は完全に消えた。
たわわに実った巨乳でちんぽをねっちょりと挟み込むパイズリ、乳首をちらつかせながら顔面に跨ってくる顔騎、舌を伸ばして耳元や首筋を這わせてくる拘束ベロキスと、痴女の本領を次々に発揮してくるカレンに何度射精させられたかわからなかった。












会社でも頭が上がらなくなって、それでもカレン様に射精管理されたくて堪らなかった
オフィスのデスクに脚を広げて座り、フィッシュネットストッキングと黒エナメルのボンテージのまま腰を振り下ろしてくるビタビタの杭打ち騎乗位で、男潮まで追撃された翌日から会社でも完全に立場が逆転した。
ポニーテールでスーツを着たカレンが廊下ですれ違いざまに耳元で囁くたびに、あの巨乳とあの笑顔が脳裏に浮かんでちんぽが勝手に反応する。
情けないとわかっていても、エロい恰好でイジめられながらビュルビュルイカされる感覚をもう一度味わいたくて、今夜もあの店の扉を開けてしまうのだった。



