水原たま、義父と義兄に犯●れながらも本当に愛しい義兄・進との再会を待ち続けたたまらないほど愛しくて
水原たま(みずはらたま)の60分作品です。
たまらないほど愛しくて
義父に手籠めにされる日々の中で、たまは進との再会だけを支えに耐えていた
淡いピンクのカーディガンをはだけられ、義父の手で乳房を揉みしだかれる水原たまは、目を閉じたまま声を押し殺していた。
本当に愛しているのは勘当された義兄・進だけなのに、家の中で強いられる行為には逆らえない。
目隠しをされ肌をまさぐられるたびに、心はどこか遠くにいる進のことだけを思い続けていた。
やっと再会できた進の腕の中で、たまはようやく素直な快感に溺れていった
義兄・進とついに再会したたまは、これまでの犯された記憶を洗い流すように口づけを交わし、震える手で服を脱がせ合う。
義父たちに触れられたときとは違う優しさに包まれ、素肌を重ねるたびに漏れる声は本物の愛しさに満ちていた。
抱きしめられながら何度も体をくねらせ、ようやく心と体が一致した快楽の中でたまは静かに涙をにじませていた。
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