水端あさみ、コンビニ休憩室でバイトのおやつを口にした人妻が頭ぶっ飛んで逆らえないオモチャになり複数のちんぽケースとして潮を噴きながら稼ぐまで
水端あさみ(みずはたあさみ)が出演した「パート人妻が男子アルバイト相手に始めた肉オナホパート」シリーズの215分作品です。



コンビニパート人妻が男子アルバイト相手に休憩室で始めた肉オナホパート 水端あさみ
軽いノリで食べさせたおやつが、オレンジの制服を着た人妻をイカれさせた
休憩室のテーブルで男子バイトと向かい合い、差し出されたおやつを指先でつまんで口に運ぶ水端あさみ。
細い首筋、制服の下に隠れたスレンダーな体、左手薬指の指輪。
そういう人妻だとわかっていたから誰も本気で狙っていなかったが、頭がぶっ飛んだあさみが「もっと欲しい」と言い出した瞬間に空気が変わった。
エロい命令をしたら全部従う、逆らえない感じがクセになると気づいたバイト連中はすぐに金を取って仲間に使わせ始めた。
店の裏側、冷蔵ケースの陰でオレンジの制服をめくり上げられ、人妻のまんこを無遠慮に触られながら舌を出してとろけた顔を晒すあさみはもうその時点で完全にオモチャだった。












休憩のたびに床に転がされ、細い体から潮を噴かせながら稼ぐ肉オナホパート
休憩室の床に裸で転がされ、細くくびれたウエストから張り出す小ぶりな乳を晒したまま上から貫かれると、あさみのまんこから潮がびしゃびしゃと吹き出て床を濡らした。
イラマチオで喉の奥まで突っ込まれて涙目になっても、複数のちんぽを順番に受け入れる3Pで腰を崩されても、口を大きく開けて気持ちいいと全部受け入れてしまう。
人妻の自覚なんてとっくに溶けて、休憩のたびに床に広げられる肉オナホパートが板についてしまったあさみが、最後に見せた顔がどこまでも淫らだった。



