水川菜月、女子アナ内定を蹴ってAVデビュー、スキャンダルより大好きなセックスを選んだ不憫かわいい新卒のはじめて全部見せ
水川菜月(みずかわなつき)が出演した「kawaii*新人デビュ→」シリーズの131分作品です。



努力しまくってようやく内定を勝ち取った ‘不憫かわいい’新卒女子アナ(予定)が、衝撃のAVデビュー出演…なんで!? 水川菜月
スキャンダルが怖くて3年以上禁欲してきた女子アナ内定者が、結局セックスを選んだ
丸メガネの奥から覗く大きな瞳、ふわりと下ろした黒髪、話しかければ誰にでも向ける屈託のない笑顔。
水川菜月は軟式テニスに青春を捧げ、スキャンダルを恐れて恋愛もセックスも封印し、大学3年以上の禁欲期間を経てついに女子アナの内定を勝ち取った。
それだけの努力と自制を重ねてきた子が、来春からの出勤を目前にして内定を辞退し、カメラの前で脱ぐことを選んだ。
水着姿で惜しげなく晒された白い肌と、テニスで鍛えた引き締まった脚から続く柔らかく盛り上がる丸尻が、ずっと抑え込んできた欲望の答えを雄弁に語っていた。

















禁欲を解き放った菜月の裸は、3年分の飢えを全身で主張していた
レース地のショーツを指で引き下ろされ、くびれた腰から丸みのある尻がゆっくりと露わになる。
カラオケボックスで衝動のままセックスしてしまった過去を持ちながらも必死に蓋をしてきた性欲が、メガネを外してカメラに向き直った瞬間からあふれ出した。
透き通るような白い肌に中心で割れた小ぶりな乳、スラリと伸びた脚のつけ根に繁る黒い茂みまで、隠すものを何一つ残さず晒した菜月の表情には恥じらいと快感が綯い交ぜになっていた。
女子アナという肩書きより、セックスできる人生を選んだその正直さが、この先どこまで菜月を変えていくのか。



