宍戸里帆、塩対応メガネ制服少女が隣のゴミ屋敷オヤジに連れ込まれ抜かずの49連発中出しで孕まされるまで
宍戸里帆(ししどりほ)が出演した「隣人のゴミ部屋で異臭中年おやじに抜かずの連撃中出し」シリーズの121分作品です。



隣人のゴミ部屋で異臭中年おやじに抜かずの連撃中出し49発で監禁調教孕まされた塩対応メガネ制服女子の末路… 宍戸里帆
「汚いっ、近寄らないで」その一言が、終わりの始まりだった
家庭不和、母親との断絶、学校でも壁を作って誰とも関わろうとしない宍戸里帆は、丸いフレームの眼鏡をかけた制服姿で毎日をやり過ごしていた。
白いブラウスの胸元にはチェック柄のリボン、その下にはブラウスを押し上げるほどの豊かな胸が息づいている。
隣に住む白髪の中年田沼は廃品回収で荒らされた玄関先にゴミ袋を積み上げ、拾い集めた傘を100円で路上に並べて暮らしていた。
突然の夕立に濡れた里帆へ傘を差し出した田沼に向けられたのは「汚い、近づくな」という冷たい一言で、その拒絶がオヤジの中で何かを逆回転させた。
雨に濡れた白いブラウスが胸の曲線にぴたりと張り付く里帆の腕を掴み、積み上がったゴミ袋に埋もれた薄暗い部屋の中へと引きずり込んだ。












ゴミの山に沈められた制服の中の巨乳が、49発のザーメンで塗り潰された
衣類の山と青いゴミ袋が壁まで積み上がった異臭漂う部屋の黄ばんだ布団の上で、里帆は逃げ場をなくした。
丸眼鏡をかけたまま顔を歪め、オヤジの老いた手に豊満な乳房を鷲掴みにされ、制服をはだけた胸の肉が白く溢れて揺れる。
抵抗の声は次第にかすれ、生ハメされたまま一度も抜かれることなく膣の奥に濃厚なザーメンが叩き込まれていく。
1発、また1発と重ねられた中出しが計49連撃に達するころには、塩対応で誰も寄せ付けなかった里帆の表情からすべてが崩れ落ちていた。
ゴミ部屋の臭気と汗の熱気の中で白濁に塗れた制服少女の末路が、この部屋から外へ出ることは二度とないのかもしれないという余韻とともに静かに幕を引く。



