葉月保奈美、下宿先の人妻の仮眠中に巨根フル勃起した童貞苦学生が憧れの豊満な女体に筆おろしされ中出し孕ませSEXまでしてしまった話
葉月保奈美(はづきほなみ)が出演した「童貞だった僕の巨根を気に入り優しく筆おろしをしてくれた下宿先の憧れの人妻にさらに中出し孕ませSEXをしまくってしまいました…」シリーズの150分作品です。



童貞だった僕の巨根を気に入り優しく筆おろしをしてくれた下宿先の憧れの人妻にさらに中出し孕ませSEXをしまくってしまいました… 葉月保奈美
エプロン姿で尽くしてくれる人妻の色気に、悶々と巨根を持て余す毎日だった
赤いエプロンを腰に結んで夫と下宿生の両方に笑顔で食事を運んでくる葉月保奈美の、その柔らかく盛り上がった胸の輪郭と人妻特有の色っぽい立ち居振る舞いが、女性経験皆無の巨根苦学生には毎日が拷問だった。
ある日、家事の合間に仮眠を取る保奈美さんの無防備な寝姿を目撃してしまった瞬間、ズボンの中で巨根がフル勃起した。
机の下でスカートをたくし上げ白いレースのパンティを指で押しつける人妻の姿に理性が崩れ、壁に追い詰めて白いニットをまくり上げると張り出した大きな乳房がブラからこぼれ出し、充血した乳首に吸いつく口が止まらなくなった。
首筋に手を添えて舌を絡ませてくる保奈美さんの濃厚なキスが童貞の頭を真っ白にして、そのままご主人の布団の上で手を繋ぎながら筆おろしをされた。

















巨根を気に入られて、中出しで孕ませるまで何度も何度も求められた
重力に逆らって張り出す大きな乳房を揺らしながら騎乗位で腰を落としてくる保奈美さんの膣が、童貞には太すぎる巨根をきつく締め上げる。
下から見上げると桜色の乳首が揺れて、快楽で潤んだ目がこちらを見下ろしながら「気持ちいい」と口を開く。
一度知ってしまったら止まれなかった、ご主人が出勤するたびに二人きりになる家の中で、保奈美さんは巨根を求めて何度も体を開いた。
中出しで子宮に精液を注ぎ込まれるたびに腰を深く押しつけてくる人妻の表情が、もう夫への申し訳なさより快楽に正直になっていた。
孕ませてほしいと囁く声と、精液を受け止めるたびに震える女体の余韻が、この関係の終わりを誰にも見えなくさせていた。



