東條なつ、地図にない孕升村に囚われた女子大生巫女が白装束を剥がされ村の男たちに子宮へ精子を逆流種付けされ「孕ませて」と懇願するまでの三日間
東條なつ(とうじょうなつ)の146分作品です。



孕むまで中出しされ続ける地獄の三日間。白装束姿で狂気に染まり、神の巫女として精子を注ぎ込まれる逆流種付け儀式 東條なつ
取材のつもりで訪れた祭りが、神の子として孕まされる地獄の入り口だった
カメラを手に笑顔で村人たちと言葉を交わす女子大生のなつが、その夜に何をされるかをまだ知らない。
赤い提灯が揺れる薄暗い座敷に白装束姿で座らされ、白狐の面をつけた男たちに四方から囲まれるシーンから、この儀式の異常さが一気に押し寄せる。
透け感のある白い布越しに浮かぶ小ぶりで形のいい乳、すらりと伸びた細い脚、まだ何も知らない顔をした東條なつの肉体に、村の男たちの手と舌が無遠慮に群がる。
乳首をまとめて舐め上げられ、下半身を複数の手で同時に触れられ、逃げ場のない屋敷の中で「神の子」としての扱いが始まった。

















精子を注ぎ込まれるたびに崩れていった自我が、三日目には「孕ませて」に変わった
両足を抱え上げられ肉棒を子宮口めがけて押し込まれる逆流種付けの体勢、複数の男に同時に使われながら顔を歪めるなつの表情が、時間をかけて確実に変化していく。
中出しのたびにマン汁と精液が混ざり合って垂れ落ち、それでも次の男が入ってくる。
三日間で何度注ぎ込まれたかわからない精子が子宮に蓄積されていく感覚の中で、自我の輪郭がぼやけ、抵抗の言葉が消え、最後には自分から腰を押しつけて「孕ませて」と口にするところまで墜ちた。
白装束が乱れたまま、狂気に染まった顔で精子を求める東條なつの姿は、取材にやってきたあの笑顔とは別人だった。

