東條なつ、母の葬式の夜に父に犯され弟の異常性欲まで引き受けた制服美少女が家族のため中出しされ続ける秘密の日々
東條なつ(とうじょうなつ)の107分作品です。
家族のために。求められるがままに。近親相姦に明け暮れた日々は口が裂けても言えない私だけの秘密。 東條なつ
母の葬式の夜、制服姿のまま父に押し倒されたことから全てが狂い始めた
白いブラウスと紺のプリーツスカート、まだあどけなさの残る顔立ちの東條なつが母を失った悲しみも癒えぬ夜に父に押し倒された。
ベロを捻じ込まれ馬乗りになられて無理やり咥えさせられ、後ろから突かれるたびに制服の裾が乱れて細い腰が揺れる。
抵抗する声は喘ぎに変わり、父の精液を膣中に何度も注ぎ込まれる現実を受け止めるしかなかった。
父が夜逃げした後も生活費だけが振り込まれ、残されたのはひきこもりの弟との二人きりの生活だった。
弟の異常性欲を受け止め続けるうちに、カラダが弟の性器を求めるようになっていた
ひきこもりの弟ケントの性欲を解消してあげるため、なつは制服のまま跨り腰を振り続ける。
白い小さな乳房が揺れ乳首が硬く尖り、奥まで貫かれるたびに漏れる声は抑えられない。
エスカレートする弟の要求に応え続けるうちに「家族つくろっか」と口にするまで堕ちてしまい、気づけば弟の性器を求めるカラダに変わっていた。
気になる男友達とも会えないまま、机に突っ伏して眠る疲れ果てた横顔だけが、この秘密の重さを物語っていた。
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