望月りんね、無精子症の夫が頭を垂れて頼んだ孕ませ代行、夫の目の前で友人に貫かれ不覚にもイってしまった若妻の膣に精子がたっぷり注ぎ込まれるNTR
望月りんね(みつきりんね)の123分作品です。



「妻を妊娠させてくれないか…」 夫の目の前で孕ませ代行を依頼した友人の精子をたっぷり注ぎ込まれ不覚にもイッてしまう妻 望月りんね
エプロン姿の若妻が夫の告白を聞いた夜、畳の上に敷かれた布団が全てを決めた
朝のキッチンでスーツの襟元を整えてやる仲睦まじい夫婦の裏に、一年分の重い沈黙があった。
無精子症という診断、実家からの跡取りプレッシャー、そのすべてを抱えた夫が学生時代からの友人・磯山を自宅に招き、畳の部屋で頭を垂れた。
「僕の代わりに、妻を妊娠させてくれないか」——その言葉を聞いた瞬間、長い黒髪を持つ細身の若妻・望月りんねは目を伏せ、唇をきつく結んだ。
肩の開いたトップスにエプロン姿でキッチンに立っていたあの女が、布団の上で四つん這いにされ、夫の視線を横に感じながら友人のちんちんを膣に受け入れていく。

















夫の目の前で濡れていくマンコに、友人の精子がたっぷりと注ぎ込まれた
代行という名目で始まったはずのセックスが、りんねの細い腰をつかんで深く突かれるたびに本物の快楽へと変わっていく。
夫の視線を感じながらも腰が引けずにむしろ押し返してしまうマンコ、こらえきれずに漏れる声、そして不覚にもイってしまった瞬間の表情。
絶頂した直後の充血した膣口に友人の精液がたっぷりと注ぎ込まれ、溢れ出す白濁がじっくりと映し出される。
孕ませのために差し出された妻が、夫の目の前で快感に負けた事実だけが、静かに残った。



