美月、家庭教師の立場を奪われ社長に服従する躾けディルド調教と無防備な乳首吸いから中出し騎乗位まで犯され続けた凌●授業
美月(みづき)の107分作品です。
服従家庭教師 終わらない凌●授業 美月
息子を突き飛ばした罰として、家庭教師の美月は服従の夜に引きずり込まれた
介護の勉強をしながら家庭教師として息子の世話をしていた美月が、ちょっとした弾みで子を突き飛ばしてしまったことで社長の逆鱗に触れる。
黒い長袖の社長に組み敷かれ、黄色い下着をずらされて膨らみかけた乳首に食らいつかれる美月は、拒みながらも身体をこわばらせたまま逃げ場を失っていく。
首飾りを揺らしながら舌をねじ込まれるディープなキスに唇を塞がれ、先端が赤く尖った乳房を両手で揉みしだかれると、嫌悪のはずの声がだんだん甘く掠れていった。
ディルドを咥えさせられ躾けられた口が、最後は自らの腰で社長を貪った
首輪を嵌められたまま太いディルドを根元まで咥えさせられ、涙目になりながらも喉の奥まで突き込まれる躾けの時間に抵抗の力が抜けていく。
四つん這いで後ろから突き入れられると、濡れきった膣が勝手に締め付けを強め、泣き笑いのような表情で喘ぎが止まらなくなった美月は、ついに自らの腰を揺らして騎乗位で社長に跨る。
突き上げに合わせて揺れる乳房と、快楽に蕩けきった上気した顔だけが、服従させられた一夜の終わらない余韻として部屋に残された。
本編を見る












