深月めい、ロリ顔に爆乳92Hという反則級の売れっ子アイドルが感度難攻不落の小難しい体を性感マッサージで完全攻略され手マンだけで潮を吹いて居酒屋みたいな顔で笑うまで
深月めい(みづきめい)が出演した「伝説の性感マッサージ」シリーズの60分作品です。



伝説の性感マッサージ VS 深月めい
どこから撮ってもアイドルな顔と、服の上からでも主張してくる92Hの乳が最初から反則だった
身長150cmのロリ顔に92HカップのバストとH93のたっぷりした尻を持つ深月めいが、施術台に座ってにこにこしている時点でもうずるい。
黒いキャミソールからこぼれそうな乳の重さは脱がせる前から想像させてくるし、その笑顔と軽快なトークは確かに配信アイドルとして売れているだけのことはある。
ただし感度の話になると途端に雲行きが怪しくなる、男性離れが加速している、集中力が続かない、滅多に潮を吹かない、イッているかわからないことも多い、と自己申告する体は見た目の反則っぷりとは裏腹に相当な難攻不落だった。
探り探り触り触り、施術師が慎重に地図を描くように体の地形を読んでいく序盤は暗中模索、こんなはずじゃなかったという空気が漂う場面すらある。






尻が性感帯だと気づいた瞬間から、アイドルの顔が別人のように崩れていった
オイルで濡れてぬらぬら光る92Hの乳房が施術師の手に掴まれて形を変えるたびに、深月めいの口からこれまで聞いたことのないような声が漏れ始める。
性感帯はお尻だと言えるようになりそう、子宮が重い感覚は初めて、こんなに連続でイクことはない、潮を吹かせたくないのに、と言葉が更新されていくたびに体が正直になっていく。
手マンだけで潮を飛ばし、ベッドに大の字に伸びて放心した顔で天井を見上げるめいの胸が、汗で濡れたままゆっくりと上下している。
最後に浮かべた笑顔が施術前のアイドルスマイルとまったく別物であることは、見れば一発でわかる。


