深月めい、家を飛び出した黒髪少女が黄昏中年男のマンションに転がり込みぐしょ濡れ同棲セックス漬けの毎日を送るまで
深月めい(みづきめい)が出演した「現代肉欲劇場」シリーズの104分作品です。



密着性交150日 わたしと先生のぐしょ濡れ同棲生活 深月めい
居場所をなくした黒髪少女が、孤独な中年男の部屋に体ごと流れ込んだ
母親との折り合いがつかなくなり家を出た深月めい、黒髪をぼさっとさせたままセーラー服で街をほっつき歩けば下心丸出しのオヤジたちが次々と声をかけてくる。
そこで出会ったのが離婚の痛手をずっと引きずっている中年男だった。
お互いに持っているものを埋め合わせるような利害が静かに一致して、その夜のうちに男のマンションへ。
白いブラジャーから今にもこぼれ落ちそうなむっちりとした乳房を中年男の節くれ立った手が鷲掴みにして、若い体液と熟れた雄の匂いが部屋に染み込んでいく。
制服のスカートをたくし上げられ、白いショーツの股布が濡れ染みを作るまでそう時間はかからなかった。

















毎晩重ねるうちに深まった情が、万引きという取り返しのつかない一線を踏み越えさせた
ベロを絡め合う濃厚なキスをしながら腰を押しつけ、張りのある乳首を舐め転がされるたびに甘い声が漏れ出す。
それが一夜ではなく毎晩続いた。
中年男の汗ばんだ体に密着したまま快楽を貪る日々が積み重なるうちに、美紀の中で何かが芽生えてしまった。
もうすぐ誕生日だと知ったとき、プレゼントを買う金も手段もない少女が選んだのは万引きだった。
こんな男のために、なぜそこまでしてしまうのか。
ぐしょ濡れのまま何度もイカされた夜の記憶が、その問いへの答えをすでに出してしまっていた。

