深月めい、同じマンションの巨乳人妻に媚薬を仕込んだらヨダレ垂らしてひょっとこフェラしながら中出しを何度も求める肉便器に堕ちた
深月めい(みづきめい)が出演した「ガンギマリ」シリーズの157分作品です。



理性崩壊ガンギマリ巨乳妻 深月めい
ニットの上からでもわかる重たい乳房、その人妻にずっと下心を隠していた
同じマンションの廊下ですれ違うたびに愛想よく微笑んでくれる深月めい、ニットの生地を押し上げる豊かな胸の膨らみと左手の薬指の指輪が視界に入るたびに下心を持て余していた。
そんな日々にある偶然が転がり込んで、手にした媚薬を彼女のカップにひと垂らしする機会が訪れた。
何も知らずに口をつけて飲み干したあとの表情が変わり始めるまで、そう時間はかからなかった。
体が熱いとつぶやきながらこちらに向ける上目遣いと、ゆっくり開いていく口元を見て、もう引き返せないとわかった。

















ヨダレを顎から垂らしながらチ●ポを渇望し、アヘ顔で何度も中出しをねだった
薬が全身に回った深月めいは紫のセクシーランジェリーに網タイツ姿で跨り、オイルで濡れ光る重たい巨乳を揺らしながらガンギマリの顔でスポイトを自ら傾けた。
ヨダレを顎の先から糸を引いて垂らしたまま口を大きく開けてひょっとこフェラで喉の奥まで咥え込み、媚薬オイルで全身を塗りたくられたマッサージでは腰が止まらなくなった。
不貞だとわかっている、夫がいるとわかっている、それでも疼きが止まらずアヘイキを繰り返すたびに「また欲しい」と口にする。
あの指輪をしたまま中出しをねだる顔が、最後まで頭から離れない。


