深月めい、媚薬を盛られた巨乳人妻がヨダレ垂らしてチ●ポを渇望しガンギマリのまま夫を忘れて理性崩壊するまで
深月めい(みづきめい)が出演した「ガンギマリ」シリーズの84分作品です。



理性崩壊ガンギマリ巨乳妻 夫を忘れた瞬間編 深月めい
ずっと欲しかった近所の人妻に、媚薬という最終手段を使った
ピタッとしたトップスを押し上げる重たい乳房、白いパンツ一枚で脚を開いて横たわる柔らかそうな下半身、左手の薬指に光る指輪。
深月めいはそういう女だった。
愛想よく微笑む顔と、服の上からでも形がわかる巨乳が頭を離れなくて、近所に住んでいるというだけで何度も妄想のネタにしてきた。
そんな折に手に入れた一本の媚薬、誘い出したテーブルの上のカップにそれを忍ばせ、何も知らない深月さんが口をつけるのをただ待った。
飲み干した直後から頬が赤らみ、自分でも何が起きているかわからないまま体の芯から熱くなっていくのがわかった。







ヨダレを垂らしながら口を大きく開け、指輪をしたまま夫を忘れた
舌をだらしなく伸ばして口を限界まで開き、ヨダレを糸引かせながらむしゃぶりついてくる深月さんの顔は、さっきまでの笑顔の奥さんとは別人だった。
ニットをたくし上げると重みで垂れながら張り出した巨乳がこぼれ落ち、薬指の指輪が視界に入っても手が止まらない。
ガンギマリのまま腰を揺らし、訳もわからず喘ぎ声を上げて快感を貪る姿に、アブノーマルな世界への扉が開いていくのがはっきりと見えた。
理性が完全に溶け切ったあとの深月めいの顔が、忘れられなくなる。
