深月めい、ずっと狙っていた近所の巨乳人妻に媚薬を仕込んだら不貞とわかりながらキメセクが止まれなくなりオイルでぬるぬるにされた爆乳がアヘ顔で中出しを何度もねだった



理性崩壊ガンギマリ巨乳妻 完全中毒編 深月めい
ずっと下心を抱いていた近所の人妻を、ついに引き込んだ
ショートヘアが清楚な印象を与える深月めいは、しかしその細い首の下に信じられないほどの爆乳を持つ近所の人妻で、俺はずっとその胸を意識しながら表向きは普通の隣人として接し続けていた。
ひょんなことから手に入れた媚薬を口実に仕立てた誘いに乗ってきためいを部屋に招き入れ、気づかれないように飲み物へ忍ばせた。
薄いニットの上からでもわかる胸の重力、太ももをぴったりと包むスカートの張り感、その全部を今日こそ確かめてやると決めていた。
媚薬が体に回り始めた人妻の目がじわじわとトロけていき、自分でも止められない熱が下から這い上がってくるのが表情ににじんでいた。








媚薬オイルでぬるぬるに溶かされた爆乳人妻が、ちんぽを何度もねだって止まらなくなった
全身に媚薬オイルを塗り込まれ、指が這うたびに背中を反らせて喘ぐめいの爆乳はオイルでてらてらと光り、その重みが体の動きに合わせてたぷんたぷんと揺れた。
不貞だとわかっている、夫がいるとわかっている、それでも媚薬玩具を押し当てられるたびに腰が浮いてアヘ顔で昇天を繰り返す体は正直で、理性なんてとっくに溶けきっていた。
舌を出したままガンギマリの目で宙を泳がせ、ちんぽをもっと欲しいと口にするめいの顔は、あの清楚な隣人の面影をどこかに置き忘れていた。
中出しを求める声がやむことなく続いていく。
