美月蓮、鏡に映る緊縛姿とローソク責めに悦びの表情を浮かべるひみつの艶鏡
美月蓮(みづきれん)の60分作品です。
ひみつの艶鏡 美月蓮
鏡に映る自分の縛られた姿に、蓮は密かな悦びを覚えていた
和室に正座させられた美月蓮の白い肌に縄が幾重にも食い込み、その姿を映し出す鏡を見つめる瞳が妖しく潤む。
制服を脱ぐ間もなく調教に明け暮れる日々の中で、ムッチリとした太腿にローソクの熱い滴が垂らされるたび、可愛らしい顔に悦びの表情が浮かび上がっていく。
ヨダレを溢れさせながら奉仕する蓮の艶めかしい身悶え
ピンク色の舌を嬲られ大量のヨダレを溢れさせながら、蓮は縛られた体のまま男に奉仕を続ける。
羞恥に身をよじりながらも与えられる刺激には確かに感じ入っており、緊縛された美乳が揺れるたびに漏れる吐息が艶を増していく。
鏡越しに覗き見る蓮の姿は、いつまでも目に焼き付いて離れなかった。
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