水本千夏、母の親友のグラマラスボディが二人きりになった瞬間に牙を剥いて経験の浅い若者を中出しするまで性に溺れさせた
水本千夏(みずもとちなつ)が出演した「母の親友」シリーズの115分作品です。



母の親友 水本千夏
母の親友として会ったはずが、そのムチムチの肉体が頭から離れなくなった
Vネックのトップスから今にも溢れ落ちそうな爆乳を無造作に晒し、ぴったりとした白いパンツに包まれた丸く張り出した腰回りが視界に飛び込んできた瞬間、総一郎の中で何かが狂い始めた。
切れ長の瞳とすっと通った鼻筋、肌の白さと黒髪のコントラストが際立つアジアンビューティーな顔立ちに、服の上からでも伝わってくる柔らかそうな肉の密度、千夏は母親の友人という枠組みに収まらない危うい色気を全身から滲ませていた。
着替えの隙間から見えた豊満な乳房と白く滑らかな腹、あの光景を一度でも目に焼き付けてしまったら、もう普通には戻れなかった。









ウブな反応を見透かした千夏が、経験の浅い肉棒を限界まで絞り取る
二人きりになるたびに距離を詰めてくる千夏の体温と香りに総一郎の下半身が正直に反応するのを、千夏はとっくに気づいていてわざと楽しんでいた。
年上の余裕で手綱を握ったまま、経験の浅い若者を快楽の深みへじわじわと引きずり込んでいく。
ベッドの上で乱れる千夏の巨乳は重力に従って揺れ、絶頂のたびに艶めかしい声が部屋に広がった。
来週もまた来ていいよ、と囁く唇の赤さが、すべてを終わらせる気など最初からなかったことを物語っていた。



