星野ねね、平凡な人妻が満員電車で初めて知った恐怖と羞恥の先にある快感に溺れ見知らぬ男の中出しを待ち焦がれるまで
星野ねね(ほしのねね)が出演した「中出し痴●電車(VENUS)」シリーズの103分作品です。



中出し痴●電車~恐怖と快楽にハマっていく美人妻~ 星野ねね
タイトなレースミニの人妻が、電車の中で初めて知ってしまった
夫と子供に囲まれた穏やかな日常に、どこかぽっかりと空いた穴を感じていた星野ねね。
張りのあるニットが悲鳴を上げそうなほど豊かな胸、黒いレースのタイトミニから伸びる形のいい脚、その肉体は平凡な主婦の顔と不釣り合いなほど扇情的だった。
ある日乗り込んだ混雑した車内で、背後から忍び寄る手がレースの生地をゆっくりとたくし上げた。
声を上げなければと思うのに喉が震えるだけで言葉にならず、周囲の乗客に気づかれないよう必死に唇を噛んでいるうちに、全身が別の熱を持ち始めていた。









「だめ、降ります…あっ」が言えなくなった日から、寧々は電車を待つようになった
吊り革を掴んだまま膝が笑い、抗議の声が甘い吐息へと変わり、衆人環視の車内で絶頂を迎えてしまったあの瞬間から、寧々の中で何かが決壊した。
ニットをめくり上げられた豊乳を無遠慮に揉みしだかれ、レースミニの内側でびしょびしょになった下着を指でずらされながら腰が勝手に動いていく。
夫しか知らないはずだった場所に見知らぬ男の熱を注がれて、恐怖よりも先に快感が来るようになってしまった人妻の表情が、もう元には戻れない深さを静かに物語っている。

