水本千夏、汗だくスポーツウェアから溢れ出す爆乳と鍛え抜かれたむっちり尻がジムの男たちの理性を根こそぎ奪っていった
水本千夏(みずもとちなつ)の134分作品です。



フィットネスジムで汗を流すアスリート奥様のむっちりエロメロボディSEX 水本千夏
ジムに来るたび、千夏の体が男たちの視線を釘付けにしていた
白いスポーツブラから今にもこぼれ落ちそうな爆乳、ダンベルを持ち上げるたびに揺れる重たい胸の肉、ストレッチで四つん這いになればブルーのショートパンツに食い込んだ尻が汗でてらてらと光る。
水本千夏はただ体を鍛えたかっただけなのに、その無自覚なむっちりボディがジム中の男たちの股間を直撃していた。
隣でマシンを漕ぐ男の視線が止まらず、トレーニング中も千夏の揺れる胸と汗ばんだ肌から目が離せない空気がフロア全体に漂い続けた。









鍛えられた膣圧がちんぽを締め上げ、ジムのベンチが濡れた
汗だくのスポーツウェアをはだけさせれば張りのある巨乳がどさりとこぼれ落ち、ショートパンツをずり下ろせばプリップリの尻と鍛え込まれた締まりのいい穴が男たちを迎え入れた。
トレーニングマシンに掴まったまま背後から貫かれ、ベンチに仰向けで揺れる爆乳をばつんばつん弾ませながらイキ顔を晒す千夏の膣圧は、日々の鍛錬で仕上げられた凶器だった。
汗の匂いと獣じみた喘ぎ声がジムに充満して、誰も止められなかった。
