流川はる香、失業中のクズ夫に薬で眠らされたまま知らない男に犯られ続ける元受付嬢の白い肌に中出しオプション三万円
流川はる香(るかわはるか)の123分作品です。



失業中の夫が生活費を稼ぐために薬で眠らせた嫁に睡眠売春させている 中出しはオプションですけどどうします? 流川はる香
ウチの嫁さん美人でしょ、と笑いながら男を部屋に上げるクズ夫の商売が始まった
大手企業の受付嬢として働いていた過去を持つ流川はる香は、切れ長の目と透き通るような白い肌を持つ美人妻だ。
細身でありながら胸元には柔らかな膨らみがあり、薄いピンクのレースに包まれた肉体はソファに横たわるだけで男の目を釘付けにする。
稼ぎのない夫・和夫への不満が積もりに積もって家庭が崩壊しかけたある日、和夫はその美貌を金に換える最低の算段を思いついた。
飲み物に混ぜた睡眠薬がはる香の意識を深く沈め、抵抗も声もないまま見知らぬ男たちの前に晒される。
中出しはオプションで三万円、後からだと十万、と軽口を叩きながら封筒を受け取る和夫の隣で、はる香はただ眠り続けている。









夢なら醒めてと願っても、薬が溶けるまで男たちは止まらない
花柄のワンピースをまくられ、白い太ももをベッドの端から垂らしたまま意識のないはる香の中へ男が沈んでいく。
気持ちよくなれてラッキーだな、と笑い声が上がる部屋の中で、はる香だけが何も知らない。
薄く開いた唇、力の抜けた滑らかな肢体、それが男たちの欲望をさらに加速させた。
完全中出し保証という和夫の売り文句通り、奥まで届いた熱が引いた後も次の男が部屋に入ってくる。
夢の中で何かを感じているのか、眉がかすかに動く瞬間がある。
醒めたとき、はる香はこの夜を知らないままでいられるのだろうか。


