持田リコ、両手首拘束の細身ボディが筆先くすぐりで白パンティを濡らし声を裏返すまで
持田リコ(もちだりこ)の65分作品です。
くすぐり女いじめ くすぐりが女の性欲に揺さぶりをかける!!
手首を縛られた細身ボディが、筆先の羽毛責めに晒された
両腕を頭上で拘束され、一糸まとわぬ細身の肉体を晒したまま逃げ場を失っている持田リコ。
くびれた腰のラインに沿って筆先がすっと滑ると、口元が笑いとも苦悶ともつかない形に歪み、歯を見せながら身をよじる。
白いパンティだけを残した肌の上を、脇の下から乳房の際まで何度も筆先がなぞり上げ、耐えようと踏ん張る内腿にじわりと力がこもっていく。
くすぐりから逃れたいのに、拘束された腕は頭上で震えるだけだった。
電マ型の責め具が股間に押し当てられ、白パンティに染みが広がっていった
脇の下を青い棒状の責め具でなぞられるたび、びくんと背が反り返り、半開きの唇から掠れた声が漏れ続ける。
くすぐりに悶える肉体はいつしか性感へとすり替わり、恥丘に押し当てられた責め具の振動が白いパンティの生地を内側から押し上げていく。
股布にはっきりと浮かぶ濡れた染みが、くすぐりだけでは終われなくなった証だった。
拘束された細身の体は小刻みに痙攣しながら、声を上げることしかできなくなっていた。
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