望月加奈、旦那に内緒で昔の男を招いた36才不貞妻が緊縛SMで熟れた肉体を晒し痴女に堕ちるまで
望月加奈(松沢真理)(もちづきかな(まつざわまり))が出演した「猥褻熟女」シリーズの77分作品です。
猥褻熟女 3 望月加奈
「旦那さん、どう思うかな」背徳の囁きから始まった、熟女の淫らな密会
白いブラウスの胸元を大きく開けた望月加奈が、リビングで昔の男と抱き合いキスを交わす。
夫に内緒で招き入れた背徳感に頬を上気させながら、指先を舌でねっとりと舐め回し、膝をついて男の股間へ顔を埋めていく。
36才の熟れた肉体は久しぶりの情事を前にすでに疼き、正座した太腿をもじつかせながら「こんな格好見たら旦那さん、どう思うのかな」と呟く声には、隠しきれない期待が滲んでいた。
荒縄に食い込まれた熟れ乳と股間が、痴女の本性を剥き出しにした
ブラウスを剥ぎ取られ荒縄で後ろ手に縛り上げられると、熟れた乳房が縄目にくびり出されて張り詰め、乳首が硬く尖っていく。
ベッドに転がされ両脚を割り開かれた不貞妻の股間には男の指が這い、濡れそぼった肉びらが指の動きに合わせてくちゅくちゅと音を立てる。
縛られる屈辱と快楽がない交ぜになった表情で腰をくねらせる望月加奈、夫のいない部屋には熟女の乱れた喘ぎ声だけが響き続けていた。
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