望月つぼみ、「タマタマは浮気じゃないけん」博多からきたあざと可愛い従兄妹に金玉だけ責められ続けてやんちゃ射精が止まらなかった5日間



「タマタマは浮気じゃないけん…」博多からやってきたあざと可愛い従兄妹・つぼみちゃんに、無邪気な金玉責めでやんちゃ射精させられ続けた5日間。 望月つぼみ
好きな子がいるのに、幼馴染の従兄妹の博多弁と無邪気な手つきに抗えなかった
スーツケースを引きずって玄関に現れた望月つぼみは、デニムショートパンツから伸びる細い脚と、キャミソールから覗くふっくらとした胸の谷間を無防備に晒したまま「久しぶりやね」と屈託なく笑った。
同級生のまどかちゃんに一途な恋心を抱くソウタにとって、つぼみとの再会は無邪気なはずだった。
ところがつぼみは昔のように当たり前の顔でタマタマに触れようとしてくる。
抵抗するソウタに「タマタマだったら浮気じゃないけん、大丈夫っちゃ」と博多弁で囁き、あどけない笑顔のまま指先を動かし始めた。
好きな子への一途な気持ちがあればあるほど、その罪悪感と快感の境界線が曖昧になっていった。

















「気持ちよかったちゃろ?もう一回させて」—5日間、金玉だけで射精させられ続けた
相風呂に引き込まれ、湯の中でタマタマをやんわり転がされながら「あ…うん…」と声を漏らす羽目になり、背中を流すふりして後ろから密着してくる柔らかい胸の感触に理性がどこかへ飛んでいった。
射精したあとも「こげん硬うなるとはたまがったわ」とケラケラ笑いながら飽きずに触り続け、「気持ちよかったちゃろ?もう一回させて」と四つ這いでのしかかってくるつぼみのデカ尻と谷間が目の前にある状況で、拒否できる男など存在しない。
うわ…アンタ…なんしよっと?めっちゃ出たやん、と博多弁で無邪気に驚いてみせるたびに、ソウタは何度でも果てさせられた。
まどかちゃんへの恋心がどこへいったか、5日間が終わるころにはもう思い出せなくなっていた。
