三池小春、強力媚薬を盛られた女王様が拷問研究所で縛り上げられ快楽地獄に叫び狂い完全燃焼するまで
三池小春(みいけこはる)が出演した「狂気拷問研究所」シリーズの146分作品です。



狂気拷問研究所 The Rhapsody of the Fallen Queen’s Total Burnout and Ecstatic Frenzy ~完墜美女王完全燃焼錯乱絶頂狂騒曲~ 三池小春
プライドを武器に戦ってきた女王様が、罠にかかった瞬間にすべてが終わった
赤いライトが照らす廃工場の闇の中、黒レースのドレスに黒ストッキングを纏い君臨していた三池小春が悪の組織との共謀によって仕掛けられた罠に落ちた。
強力な淫乱覚醒媚薬を無理やり口の中に流し込まれ、引き締まった腹筋と柔らかく盛り上がる胸、長い手足が絡む美しいシルエットの全身に熱が回り始めた瞬間、麻縄が白い肉体に食い込んで身動きを封じた。
女王として君臨してきたプライドと、媚薬によって底から煮え立ちはじめる淫らな熱、その二つが彼女の中で激しくぶつかり合い、凛とした顔がみるみる崩れていく。







縄で吊るされ、電マを押し当てられ、女王の体は止まらない絶頂の波に飲まれた
天井から吊るされた状態で複数の男たちに電マと玩具を同時に押し当てられ、黒ストッキングの内腿を淫汁が伝い落ちていく。
台に固定されて全身をオイルで濡らされれば、引き締まった腹と形のいい乳房がランプの光でぬらぬらと輝き、頭を垂れて口から唾液が糸を引く。
後ろから玩具を深く差し込まれ、いやらしい角度で腰を浮かせ、口から出るのはもう悲鳴なのか喘ぎなのか判別のつかない声だった。
絶頂のたびに壊れていく女王の顔と、それでも媚薬に火をつけられた体が次の快楽を求めて震え続ける様は、もう誰にも止められなかった。


