百恵みこと、変態内科医と絶倫社長に口腔・膣・鼻孔・アナルを日替わりで嬲られ浣腸噴射と大潮でぐちゃぐちゃに壊れていく美人秘書の全身マゾ調教
百恵みこと(ももえみこと)が出演した「美畜秘書の系譜」シリーズの124分作品です。



美畜秘書の系譜 浣腸咬ませ犬調教 百恵みこと
二人の男に身体のすべての穴を明け渡した秘書が、快楽と苦悶の狭間で犬になっていく
首輪とチェーンで繋がれ、金属製の開口器で唇を限界まで割り広げられた百恵みことの顔から、もう秘書としての矜持は消えていた。
黒いレザーハーネスが白い胸の谷間を締め付け、乳首をはみ出させたまま診察台に固定される夜の医院、そこでは普通のセックスなど眼中にないと言い放つ変態内科医が彼女の鼻孔へ器具を差し込み、よだれを垂らす口の中を無遠慮に検分する。
日中はスーツ姿で絶倫社長に仕える優秀な秘書が、透け感のある黒いランジェリーと網タイツ姿でデスクの上に縄で縛り付けられ、張りのある丸い尻をパドルで打たれて赤く染まっていく。
二人の男それぞれの歪んだ欲に全身の穴を割り当てられたみことの身体は、嫌悪と興奮の区別がとっくにつかなくなっていた。

















連続浣腸で腸を満たされ、触手ディルドーで奥を抉られ、最後には自分から穴を差し出していた
繰り返される浣腸で腹の中から限界まで追い詰められ、苦悶の表情のまま噴射するみことのアナルに、次は触手型のディルドーが深奥まで侵入してくる。
社長室では縄で後ろ手に縛られたまま突き上げられ、白い尻に麻縄の跡を刻みながら声を上げ続け、医院では鼻孔に器具を差し込まれ涙と唾液で顔をぐしょぐしょに濡らしながら淫らな検診に晒される。
口腔も膣奥も鼻も肛門も、日替わりで二人の男の嗜虐心を受け止め続けたみことの身体はやがて圧巻の大潮で応えはじめ、穴を塞がれることを自分から求める獣の目に変わっていた。
あの開口器の向こうで垂れていたよだれの意味が、最後のシーンでようやくわかる。



