百永さりな、出張相部屋の夜に酒で豹変したクールな金髪女上司の黒パンスト美脚とじっとり舌技に彼女持ちの部下が理性ごと溶かされた禁断の一夜

単体作品OL,ギャル,めがね,巨乳

百永さりな(ももながさりな)が出演した「出張相部屋痴女上司」シリーズの168分作品です。

隙がないバリキャリ女上司と相部屋になった夜。酔うと目覚める変態ギャップとじっ~とり舌技に沼ったボク。 百永さりな

完璧主義の金髪女上司が、酒一杯で痴女に変わる夜があるとは知らなかった

ピシッとスーツを着こなし商談の場では一切の隙を見せない百永さりなは、金髪ショートにメガネをかけた容姿からは想像もつかない完璧主義のクールな女上司だ、白いシャツをはだけると零れ落ちそうなほど豊かに盛り上がった乳房とキュッと締まった腹部のコントラストが凄まじく、そのスレンダーな肢体を黒パンストで包んだ姿は仕事中にも視線を釘付けにする。

大手クライアントとの商談のために二人で地方へ飛んだその夜、ホテルのフロントで告げられた予約ミスによる相部屋という現実が、禁断の扉を開く引き金になった。

気まずさを誤魔化すようにホテルのバーへ流れ、グラスを重ねるたびにさりなの目つきが変わっていった。

じっとりと這う舌に、彼女の存在も上司という立場も、全部どうでもよくなった

バーで豹変したさりなが部下のグラスにドリンクをぶちまけ部屋に引きずり込むと、ベッドの上で黒レースのランジェリーをつけたまま覆いかぶさりじっとりと舌を這わせてきた、断ろうとした口を塞がれ、乳首を晒したまま腰を押しつけてくる金髪痴女の迫力に抵抗する言葉を全部飲み込んでしまった。

彼女がいると知りながら一切お構いなし、ドSに火がついたさりなの舌技は執拗で淫らで、気づいたときには腰が勝手に動いていた。

黒パンストを伝う白い太ももの線と、快楽に歪んでいく金髪メガネ上司の顔が交互に頭に焼き付いて、その夜何度中に出したかは翌朝まで覚えていなかった。

隙がないバリキャリ女上司と相部屋になった夜。酔うと目覚める変態ギャップとじっ~とり舌技に沼ったボク。 百永さりな

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Posted by とうじろう