ももの真利奈、結婚1ヶ月の新妻女教師が不良生徒に弱みを握られスーツをはだけて豊乳を晒すところから始まる寝取られの地獄
ももの真利奈(もものまりな)が出演した「女教師NTR 不良生徒に最愛の妻を寝取られて―。」シリーズの140分作品です。



女教師NTR 不良生徒に最愛の妻を寝取られてー。 ももの真利奈
夫を守ろうとしたその一歩が、最愛の妻を不良生徒の玩具に変えた
職場恋愛の末に結婚してまだひと月、同じ職員室で働く夫との穏やかな日常を大切にしていたももの真利奈は、グレーのタイトスカートスーツに包まれた細い腰と、ブラウスのボタンが少し窮屈そうに見える豊かな胸が印象的な女教師だった。
夫が問題生徒を殴って怪我をさせてしまったという弱みを握った山本が廊下で真利奈に近づいてきたとき、彼女にはその要求を突っぱねるだけの力が残っていなかった。
訴えを取り下げる条件として突きつけられたのは、身体を張って胸を見せろという一言。
仲間のスマートフォンで一部始終を撮影されながら、グレーのスーツジャケットをはだけてブラウスをまくり上げていく真利奈の表情に、夫への愛と屈辱が滲んだ。







教室の黒板を背に騎乗位で腰を揺らす新妻の顔が、もう夫のものじゃなかった
レースのブラから溢れる重たい乳房を不良生徒の手に鷲掴みにされ、乳首を口に含まれるたびに眉根を寄せて唇を噛む真利奈の白いシャツがずり落ちていく。
要求はそれだけでは終わらず、教室の椅子の上で生徒に跨らされた真利奈は、はだけたシャツの中で巨乳を揺らしながら腰を沈めていった。
スマートフォンのカメラが新妻の痴態を余すことなく記録するなか、真利奈の口から漏れるのは拒絶の言葉ではなく抑えきれない吐息になっていた。
夫を守るために差し出した身体が、取り返しのつかない場所まで連れて行かれてしまったあの瞬間の顔が、ずっと頭に残る。



