ももの真利奈、結婚10年目の欲求不満妻が幼馴染の巨チンに理性を溶かされ夫の留守中に何度も生ハメで突かれ続けた
ももの真利奈(もものまりな)が出演した「昔私の事が好きだった粗チンの幼馴染が、性欲旺盛な巨チン男に進化していたので、何度も生ハメSEXに溺れてしまった…。」シリーズの119分作品です。



昔私の事が好きだった粗チンの幼馴染が、性欲旺盛な巨チン男に進化していたので、何度も生ハメSEXに溺れてしまった…。 ももの真利奈
20年ぶりに再会した幼馴染は、記憶の中の面影が嘘のようにハンサムで逞しい男になっていた
結婚10年目、夫との夜はとっくに形だけになっていたももの真利奈の日常に、宅配の男が現れたのはごく普通の昼下がりだった。
声をかけられるまで気づかなかった、幼い頃一緒に風呂に入るほど親しかった幼馴染の細田が、いつの間にかハンサムで筋肉質な男に化けていた。
張りのある大きな胸と柔らかく色っぽい体つきの真利奈が、欲求不満を抱えたまま10年過ごしてきたのがこの日から変わることになる。
雨に打たれてずぶ濡れで訪ねてきた細田にシャワーを貸した、ただそれだけのつもりだったのに、偶然目に飛び込んできたものが真利奈の中の何かを完全にぶち壊した。
幼い日に一緒に見たあの頃とは比べ物にならない、圧倒的な質量の巨根が脱衣所の空気ごと変えてしまった。







濡れた肌のまま重なり、夫の帰りも忘れて何度も奥まで突かれた
シャワーの湯気の中で逞しい裸体と向き合った瞬間、真利奈の体は10年分の飢えを思い出した。
濡れた髪のままタンクトップ越しに豊かな胸を押しつけながら巨根を口に含む真利奈の顔に、もう迷いはなかった。
ソファに押し倒されてスカートをまくり上げられ、ぷっくりと盛り上がった尻と白い太ももを晒したまま巨根を生で受け入れると、くちゅくちゅと濡れた音が静かな部屋に広がっていく。
夫が帰ってくるかもしれない自宅で、ベッドに足を高く持ち上げられながら何度も最奥まで突かれ続ける真利奈は、もう止まれない顔をしていた。
幼馴染の巨根が10年分の空白を埋めていくたびに、この関係に終わりが来る気がしなくなっていく。



