森かおり、彼女の母に嗜虐心をぶつけたら娘には見せられない顔で喘ぎ狂うマゾ乳ペットに堕ちた絶対にバレてはいけない関係
森かおり(もりかおり)の109分作品です。



絶対にバレてはいけない関係性―。 彼女の母は憂さ晴らし専用マゾ乳ペット 森かおり
優しく受け止めてくれた彼女の母が、積もった苛立ちの捌け口になった
ノースリーブの薄いニットから豊かな胸の膨らみをうっすらと主張させながら洗濯物を畳む森かおりは、娘の彼氏を迎え入れる穏やかな母親そのものだった。
付き合って2年、結婚に踏み切れない理由を自分でも言語化できないまま挨拶に訪れた俺に、かおりさんは柔らかく微笑みながらその煮え切らない本音を否定せず受け止めてくれた。
その懐の深さが、逆に神経を逆なでした。
ずっと蓋をしてきた嗜虐心と、どこにも向けられなかった苛立ちが、娘のいない静かなリビングで彼女の母に向かって溢れ出した。







首輪と縄で固定されたかおりさんの乳に刻まれた、絶対にバレてはいけない痕
手首と足首を拘束具と縄でベッドに固定され、ニットをたくし上げた豊乳にクリップを噛ませたまま電マを下着の上から押し当てると、かおりさんは歯を食いしばって声を殺した。
フローリングに押し倒して汗で濡れた細い肢体を床に這わせ、上から腰を打ち込むたびに表情が崩れていく。
娘の彼氏に首輪をつけられ、マゾ鳴きしながら腰を浮かせてくるその顔は、さっきまでの穏やかな母親の面影がどこにもなかった。
娘には絶対に見せられない顔で喘ぎ続けるかおりさんと、もう後には引けない関係になってしまった。



