百崎きっか、寝起きドッキリフェラから始まる24時間同棲チャレンジで男優の射精を搾り尽くしながら痴女に覚醒していった新人の本性
百崎きっか(ももさききっか)の122分作品です。



新人AV女優ドキュメント 一つ屋根の下でAV男優と2人っきり 24時間で射精何発させられるかな? 百崎きっか
笑顔で舌を這わせるその顔が、最初からただの新人じゃないことを物語っていた
黒髪ロングをさらりと垂らした百崎きっかが男優の家に朝イチで突撃し、寝起きのちんちんに舌を這わせるところからこの24時間は幕を開ける。
カメラに向かってニッと笑う顔は愛嬌たっぷりで、けれどその目の奥には隠しきれない淫らな好奇心が滲んでいた。
紫のマイクロビキニを纏ったその姿が示す通り、くびれた腰から張り出した丸くて大きな尻、すっきりとした背中のラインに乗っかる柔らかな乳の重さが、この女の本性を最初から雄弁に語っていた。
初対面の挨拶がわりのフェラを経てそのままベッドに押し倒され、生活感ある部屋の中でごく自然にセックスが始まる。
まったりご飯を食べながらも気づけば手が伸びて、リビングでもキッチンでも場所を選ばず求め合う時間が積み重なっていった。







腰を振りながらスマホでピースする頃には、男優の性欲ごと支配していた
時間が経つにつれて百崎きっかの中で何かが弾けていった。
男優に跨り腰を打ちつけながらスマホを自撮りに向けてピースサインを作る顔は、もう新人のそれではなかった。
張りのある乳房が揺れるたびに表情がとろけていき、乱れた黒髪が頬に張り付いても構わず腰を止めない。
白い腹の上にぶちまけられた精液を確認するような目で見下ろすあの余裕が、24時間かけてこの女が手に入れたものの正体だった。
何発搾り取ったのか、その答えはこの先にある。



