鈴木真夕、剛毛な母の秘部をシャワーで覗いた息子の妄想が友人を巻き込んだ禁断の3Pへと暴走するまで
鈴木真夕(すずきまゆ)の99分作品です。



お母さんのケ。剛毛な母と愛欲と妄想に塗れた日々 鈴木真夕
シャワー越しに見えた剛毛が、息子の頭の中を狂わせ続けた
黒髪をさらりと流した端正な顔立ちと、ピンクのニットを押し上げるたっぷりとした乳房、細くくびれたウエストから流れるような腰つき、どこをとっても「母親」という言葉からは遠い色気を持つ鈴木真夕。
シャワーの隙間から覗いてしまったあの日以来、剛毛に覆われた秘部のことが頭から離れなかった息子は、毎晩その光景を脳内で再生しながら欲望を処理し続けていた。
ある日、友人を連れて帰宅しリビングで教科書を広げていると、スカートの裾を揺らしながらお茶とケーキを運んでくる真夕が友人にやけに気さくに話しかけるのを目の当たりにして、頭の中で何かが解け始めた。








剛毛を見せつけ友人を喰らい、妄想は父まで引き込んだ激しい乱れへと転がり込んだ
スカートをたくし上げ剛毛に覆われた秘部を友人の眼前に晒して勃起を誘い、たわわな乳房を揺らしながら膝をつき熟れた口元でゆっくりとチンポを包み込む真夕の横顔は、母の顔ではなかった。
不慣れな友人の腰を自ら掴んで奥まで引き寄せ、腰の振り方を体で教え込むように騎乗で激しく揺れる白い肢体と、ぐっしょりと濡れた剛毛の茂みに男の精が白く塗られていく光景に、息子の妄想は父親まで飲み込んだ激しい3Pへとなだれ込んでいく。
乱れに乱れた末、ずっと妄想していたことがバレてしまったその瞬間の続きは、自分の目で確かめるしかない。

