森永のあ、縄で拘束されたまま知らない男に差し出され野外でも寝室でも喘がされ続けた静寂の3P記
森永のあ(もりながのあ)の60分作品です。
「静寂」 森永のあ
拘束されたまま恋人に抱き寄せられ、もう一人の男の手が肌を這った
手首を縄で縛られたまま恋人に抱き寄せられる森永のあ、逃げられない体勢のまま見知らぬ男の視線に晒される羞恥が先に体を火照らせていく。
ピンクのカーディガンをはだけられ下着をずらされると、白い下腹部と茂みがあらわになり、指先で軽くなぞられただけで腰がびくりと跳ねた。
恋人の腕の中にいながら別の男の手に肌を許していく背徳感に、抵抗の声はいつしか甘さを帯び始めていた。
野外でも寝室でも二人の男に代わる代わる貫かれ、静寂の中で果てていった
夜の屋外に連れ出されると水着の裾をずらされたまま立ちバックで穿たれ、声を殺そうとしても漏れる吐息が闇に溶けていく。
部屋に戻れば恋人と見知らぬ男に前後から挟まれ、二本の肉棒を交互に受け入れながら乳房を揉みしだかれる。
誰もいない深夜にひとり指を這わせるオナニーの姿までカメラは追い、拘束された体がじわじわと快楽に染まっていく様を余すことなく晒し切った。
静けさの中で迎えた絶頂の余韻だけが、いつまでも尾を引いていた。
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