永野鈴、おはようのキスから始まる精飲デートでゴム内ごっくん・口内ごっくん・中出しを一日中ねだり続けたおしゃぶり狂いの黒髪美少女セフレ
永野鈴(ながのすず)の212分作品です。



会うたびに必ず精子を飲んでくれるおしゃぶりゴックン姫永野鈴とフェラチオ精飲デート
まったりした甘えボイスで「おはよー」と微笑んだ瞬間から、鈴はもう濡れていた
朝9時、車のシートに座るなり「いっぱいイチャイチャしたい」とまったりした甘えボイスで微笑む永野鈴。
黒髪をさらりと垂らした小顔に柔らかく盛り上がった双丘、細くくびれたウエストから太腿にかけての丸みが目に焼き付く。
走り出した車内で指を舐め、ディルドをおしゃぶりして「ホテル行こ」と上目遣いで誘うその口が、今日一日どれだけ精子を飲み干すかを最初から決めていた。
ホテルのベッドに上がると「キスして」とおねだりし、唇が触れた瞬間に止まれなくなったように黒髪を揺らしながら嬉しそうにチンポをしゃぶり、コンドームを着けたまま何度も絶頂して乱れた。

















コンドームの中身も、シャワーの飛沫の中も、すっぴんの口の中も、全部飲み干した
コンドームの精子を嬉しそうに飲み干した鈴は「もっと飲みたい」と笑顔のまま風呂場に乱入し、2発目なのにあふれる量を口いっぱいに受けてごっくんした。
夕方、河川敷の風に髪をなびかせながら身体を密着させてキスをして、そのままのテンションで2件目のホテルへ流れ込む。
薄いコスプレ生地から透けて見える乳と剥き出しのマ●コをスレンダーなボディごと中出しで埋めたあと、洗面所ですっぴんになった顔はさらに可愛くなっていて、チンポを顔に擦りつけられながら口を開けて全部飲み干してまたベッドへ引っ張っていった。
夜のお別れドライブで「次もたくさん飲ませてね」と約束した鈴の口元に、今日一日の答えが全部詰まっていた。

