永野紬、妻子が帰省した自宅に元後輩の保育士を連れ込んで真面目な顔の奥に潜むむっつり隠れMをひとり占めした最低で最高な不倫性交
永野紬(ながのつむぎ)の118分作品です。



妻子の帰省中、息子が通う園で働く元後輩保育士の 真面目なのにむっつり隠れMな一面に興奮し 妻子いない自宅で最低で最高な絶倫不倫性交 永野紬
真面目な保育士の顔と、白いニットの下に隠れていたもの
息子が通う保育園の前で久しぶりに顔を合わせた元後輩の永野紬、エプロン姿でぺこりと頭を下げるその表情は保育士らしい真面目さそのものだったが、私服に着替えた白いタートルネックニットがスレンダーな体にぴたりと張りつき、胸の丸みと形を余すことなく主張していた。
妻子が帰省した春休み、久々に解放された夜に二人で飲みに行って、飲み足りないと部屋に上げてしまったのが最初のボタンのかけ違いだった。
居心地よさそうにソファに腰を下ろす紬のジーンズが食い込んだ尻の丸みを目で追いながら、ずっと塞いでいた男の本能がじわじわと溶け出していた。
後ろから抱き寄せてニットをたくし上げた瞬間、キュッと締まったくびれと白い腹が現れて、紬は抵抗するどころか小さく息を漏らした。
その反応が、むっつりとした隠れM気質の証明だった。







妻子のいない自宅で、真面目な保育士が声を殺して乱れ続けた
乳首を指で転がすたびに背中を丸めて震える紬の体は、触れるほどに敏感に反応して、普段の真面目な顔が信じられないほど淫らな表情へと塗り替えられていく。
濡れたマンコに指を差し込めば腰が勝手に揺れ出し、ちんぽを奥まで押し込むとアクメの波が止まらない声になって漏れ出した。
騎乗位で跨った紬が自分から腰を落として深さを確かめるように動き始めたとき、むっつりの皮がすっかり剥けてしまったのだとわかった。
妻子のいない静かな自宅に紬の喘ぎ声だけが響いて、絶倫不倫の夜は終わりを知らなかった。

