長澤あずさ、巨乳義母がオナニー教育と称して息子の前でアソコを開き濡れた指を見せつける夜這い性教育
長澤あずさ(ながさわあずさ)が出演した「若義母のマル秘性教育」シリーズの117分作品です。
若義母のマル秘性教育 Vol.2 長澤あずさ
頼りない息子を男にするため、あずさは自ら服を脱いで性教育に踏み切った
父親似の厳格さを持たない一徹を見かねたあずさは、夜更けに息子の部屋を訪ねる。
たわわな巨乳を両腕で抱えながら服を脱ぎ捨て、照れを隠すように微笑む表情の奥には女として見られたい欲が滲んでいた。
「ここが女の人のアソコです」と膝を割って陰部を晒し、戸惑う息子の指を自らの割れ目へ導いていく。
教育のはずが、触れられるたびに乳首が硬く尖り、呼吸が乱れていくのを隠しきれなかった。
パイズリと指オナニーで、義母の性教育は一線を越えていった
向かい合って正座したまま始まった授業は、気づけば硬くなった息子の股間をたわわな乳房で挟み込むパイズリに変わり、ネックレスを揺らしながら喉奥まで咥え込む口淫へと移っていく。
仕上げに自らの陰部へ指を這わせ、涙目になりながら脚を大きく開いて見せる自慰の実演は、もはや教育の体裁を保てていなかった。
パイズリで濡らした唇の跡と、潤んだ割れ目に残った愛液の光だけが、その夜の授業の答えを物語っていた。
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