長瀬愛、主演監督として自ら企画した学生服・オナニー・バイブ・顔射を小柄な体と得意の腰使いで全部ぶちまける
長瀬愛(ながせあい)が出演した「主演監督」シリーズの90分作品です。



主演監督 長瀬愛
ヤリたいもの、魅せたいもの、全部自分で決めた長瀬愛の腰が止まらない
主演監督として自らカメラの前に立った長瀬愛が最初に選んだのは学生服姿、ツインテールに身を包んだ小柄な体でピンクのドット柄ブラをはだけてたわわな胸を晒す。
自分が好きなものを自分で決めて見せるという覚悟が画面から滲み出ていて、ブラのカップから溢れそうな乳の丸みとくっきりした乳首が正面から容赦なく映し出される。
おもちゃを手にベッドに転がった長瀬愛はピンクのビキニ越しに股間を自ら触り始め、バイブを濡れた割れ目に押し当てるたびに腰が小刻みにうねり出す。










































陰毛が濡れそぼり、腰が跳ね、最後は顔に精液を受けて終わる
オナニーで十分に濡らした陰部にバイブを深く沈めながら腰を使う長瀬愛の表情は、監督の顔じゃなくてイキ顔だった。
黒い陰毛がたっぷりと濡れ、膨張した陰唇がおもちゃを締め付けるたびに声が漏れて体が震える。
散々自分の好きな快感を詰め込んだ末に迎える顔射シーンでは、小柄な体を精液で汚されながらも腰の動きだけは最後まで止まらなかった。
長瀬愛がヤリたかったものの全部が、あの腰使いの中に詰まっている。


