長瀬麻美、夫公認でねとられの宿へ招かれた妻が浴衣をはだけられ二本の他人棒を交互に咥えさせられ中出しまでされてしまう一部始終
長瀬麻美(ながせまみ)の125分作品です。
ねとられの宿 初々しい妻の体に群がる男達にいきり勃つ他人棒を次々と共有され汚されてしまいました… 長瀬麻美
勃たない夫の代わりに、妻は「ねとられの宿」へ連れて行かれた
結婚六年目、夜の営みに自信をなくした夫が上司の池田専務にこぼした弱音がすべての始まりだった。
「それなら今度奥さんと二人でこの宿まで来なさい」という一言に誘われ、週末に夫婦で訪れた旅館は別名「ねとられの宿」と呼ばれる淫靡な場所だった。
キッチンで振り返る長瀬麻美の表情にはまだ何も知らない妻の無防備さが滲み、艶のある黒髪を束ねたうなじと控えめな胸元が、これから起こることを知らずにいる色香を漂わせていた。
浴衣の帯を解かれ、二本の他人棒を交互に頬張らされて堕ちていく
マッサージと称して宿の男に素足から太ももまで撫で回され浴衣の裾が乱れていく長瀬麻美、夫の目の前で見知らぬ男たちに肌を這い回られても抗う声は次第に甘さを帯びていった。
左右から突き出された他人棒を交互に咥え、唾液を纏わせながら舌を這わせる横顔はもう人妻としての慎みを失い、ただ牡の匂いに引き寄せられる雌の顔になっていた。
いきり勃つ肉棒を根元まで含み、喉奥まで突き上げられるたびに涙目になりながらも腰を揺らす姿は、夫の前で寝取られていく背徳の悦びに染まり切っていた。
中出しされた精液が内腿を伝い落ちる頃には、もう元の夫婦には戻れない一線を越えてしまっていた。
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