永瀬昭子、兄との秘密を握られた熟母が温泉宿で息子を体ごと黙らせにかかり禁断の交尾に溺れるまで
永瀬昭子(ながせしょうこ)が出演した「母子交尾」シリーズの120分作品です。



母子交尾~八幡温泉路~ 永瀬昭子
ラジオの投稿が暴いた秘密、次郎は真相を確かめるために母を旅行へ誘った
ラジオから流れてきた「母と交わった」という男の告白を耳にした次郎が、兄にその話を振ると返ってきたのはどこか歯切れの悪い沈黙だった。
まさか、という確信に近い疑惑を胸に抱えたまま、次郎は昭子を温泉旅行へ誘い出す。
浴衣をはだけさせれば柔らかく垂れた乳房と小ぶりながら存在感のある乳首が覗き、湯上がりの火照った肌はしっとりと上気している。
探りを入れてくる次郎の視線に昭子はすべてを察した。
このまま問い詰められれば終わりだと悟った熟母が選んだのは、言葉ではなく体で息子の口を塞ぐことだった。

















露天風呂の湯の中で母の唇が息子のものを飲み込み、禁断の交尾が始まった
湯煙の立ち込める露天風呂で昭子が次郎の前に跪き、濡れた唇を押し当てた瞬間から、もう引き返せなくなった。
熱い湯の中で母の口が深く飲み込み、次郎の淫欲に火がついた。
浴衣をはだけさせれば熟れた乳をじかに揉みしだき、指が秘部へと潜り込むたびに昭子の息が乱れる。
何度も絡み合い、絶頂のたびに母と息子の境界線が溶けていく温泉の夜は、朝になっても終わらなかった。


