東籬夕佳、彼女のために女装パパ活した男子大学生が極太おじチンで前立腺グリグリ開発されペニクリびゅびゅ射精しながらケツ穴オナホに堕ちるまで
東籬夕佳(とうりゆか)の160分作品です。



彼女の為に女装パパ活バイトしたらデカチンおじさんの前立腺グリグリ開発でメスイキアナルセックスにドハマりしてケツ穴オナホになっちゃった男の娘女子大生くん 東籬夕佳
色白で華奢すぎる身体に女装させたら、男とは思えないビジュが完成してしまった
彼女へのプレゼント代を稼ぐために闇バイトサイトで見つけたパパ活案件、指定されたのは女装での出張だった。
東籬夕佳として現れたその男子大学生は、色白で細い首筋、華奢な鎖骨、するりと伸びた手足に黒ニーソを合わせて、どこからどう見ても女の子にしか見えなかった。
白いブラウスとタイトスカートの組み合わせが似合いすぎていて、おじさんの手が背後から胸板を撫でると慣れない感触に身を竦ませる恥じらいの反応がまた可愛く、その色っぽい羞恥の顔つきが男の欲を一気に引きずり出した。
薄紫のパンティからはみ出すほどにぴんと張り詰めたペニクリが、この身体が隠していた本音をすべて教えていた。

















前立腺をグリグリ抉られてから、夕佳のケツ穴はもう元に戻れなくなった
黒ニーソに包まれた細い両脚を大きく割り開かれ、パンティをずらされたそこから勃起したペニクリが晒されると羞恥と快感が入り混じった表情で腰が震えだす。
指で前立腺をグリグリと責められるたびに口が開き、知らなかったはずの快感が身体の奥から湧き上がってくる。
極太のおじチンがその小さなアナルにじわじわと押し込まれ、奥を突かれるたびに白い腹の上でペニクリがびくびくと跳ねてメスイキ射精を繰り返した。
彼女のためのバイトのはずが、気づけばケツ穴を差し出すことでしか得られない快楽を知ってしまった夕佳の口元から、とろけた笑みがこぼれ落ちていた。


