雫こころ、深夜残業中にこっそりシコシコしていた可愛い後輩OLの黒タイツの中に勃起チ○ポが隠れていた件と前立腺ピストンで14発搾り尽くした顛末
雫こころ(しずくこころ)の160分作品です。



後輩男の娘OLが深夜のオフィスで残業続きのムラムラ勃起に困ってシコシコオナニーしていたので前立腺もチ○ポも擦ってあげて14発ボーナス射精させた。 雫こころ
女子社員だと思っていた後輩の黒タイツの内側に、隠しきれない秘密があった
チェック柄のシャツに黒のタイトスカート、黒タイツに包まれた細い脚で棚の整理をしていた後輩OLの雫こころが、深夜の誰もいないオフィスで2人きりになったそのとき、スカートの奥でこっそり手を動かしているのが見えてしまった。
えっ、と思って目を凝らすと黒タイツのクロッチ部分を押し上げる勃起したチ○ポがあって、可愛い顔で眉を寄せながら必死に声を殺してシコシコしていた。
ショートヘアに整った顔立ち、女の子にしか見えないその子が男の娘だったという事実よりも、仕事に集中できなくて困り果てている様子の方が先に目に入って、気づいたら手を伸ばしていた。

















手伝うつもりが逆にムラついて、前立腺を奥まで擦り続けた
タイツをずらしてペニクリを直接握ってあげると想像以上の感度で震えて、あっという間に一発目が飛んだ、それが逆にこちらのムラムラに火をつけた。
四つん這いにさせてタイツ越しの小ぶりな尻を割り開くと思いのほかきゅっと締まった肛門があって、そこに挿入して前立腺をチ○ポで直接こすり上げるたびに雫こころの細い腰がガクガクと跳ねた、ペニクリから白濁がポタポタ垂れて止まらない、口でも奉仕させながら角度を変えて何度でも擦り続けて、仕事に集中できると言えるようになるまで射精を重ねた14発目の顔はもうとっくに後輩OLの顔じゃなかった。


