中河原椿、奴隷を鞭打つ女王の心に迷いが生まれボンテージ姿のまま自ら求め出すまで
中河原椿(なかがわらつばき)の60分作品です。



クィーンズ 蛇縛の自暴自棄
ボンテージ姿の中河原椿が、奴隷を鞭で打ち据えながら心に迷いを抱く
黒いボンテージに身を包んだ女王・中河原椿、跪く奴隷の男を鞭で打ち据えながらも、ふと自分が責められるイメージが脳裏をよぎり動揺していく。
支配する快感の裏で疼き始めた体は、太ももの奥をしっとりと濡らしていく。
強気な表情を保とうとしても、抑えきれない衝動が滲み出ていった。





































心の隙間に入り込んだ男に求められ、女王自身が縄と快楽に堕ちていく
再び鞭を振るおうとした椿だったが、心の隙間に入り込むように現れた男の指がバイブとともに秘部を這い回り、椿は思わず声を漏らしてしまう。
女王のはずが今度は自分が拘束され、猿轡を咬まされたまま快感に翻弄されていく。
強がっていた仮面が剥がれ落ち、椿はとろけきった瞳でその快楽を受け入れていた。
