中原詩織、初めてのアナルにガチ喘ぎ!白く熟れた尻肉を割り開かれ肛穴挿入でヨダレ垂らし痙攣アクメ
中原詩織(なかはらしおり)の120分作品です。
ガチンコ アナル
白いパンツごしに割れ目を晒した詩織の尻肉が、指でこじ開けられていく
薄手の部屋着のまま男の腕に抱き込まれた中原詩織が、脚を大きく開かれて白いパンツごと恥部を晒す。
色白で柔らかそうな尻肉と、パンツの脇からはみ出す陰唇の形がそのまま丸見えになり、指が股間に伸びるたびに小さく腰が揺れた。
初めてのアナルという緊張と好奇心の入り混じった表情のまま、両脚を抱えられた格好で尻の穴まで隅々と指先で広げられていく。
ガチンコでカメラの前に晒された恥ずかしさより、見られることへの昂りの方が勝っていくのがわかった。
後背位で肛穴を貫かれた詩織が、脳天直撃の快楽によだれを垂らして痙攣アクメ
うつ伏せに崩れた体勢で尻だけを高く掲げ、張りのある白い尻肉を両手で割り開かれた詩織の肛穴に、勃起したペニスがじわじわと沈められていく。
挿入の衝撃に背中が反り返り、潤んだ瞳からはすでに焦点が外れかけていた。
後背位で奥まで穿たれるたびに尻肉がぶるんと波打ち、口の端からヨダレを垂らしながら甲高い喘ぎが漏れる。
次元の違う刺激に腰が砕け、最後は全身を小刻みに痙攣させたまま、乱れたシーツの上にぐったりと崩れ落ちた。
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