中村まい、純真無垢ないいなり妹がお兄ちゃんの手で快楽を覚えバイブ責めに腰を震わせ自分から卑猥なおねだりをするまで調教された秘密の記録
中村まい(なかむらまい)の142分作品です。



いいなりシスター 僕と妹の秘密 中村まい
何でも素直に従う純真な妹まいが、お兄ちゃんの秘密の玩具になっていった
汗ばんだ白いキャミソールが薄い胸元に貼り付き、目を閉じたまま唇をわずかに開く中村まい。
穢れを知らないその顔と、細い鎖骨から胸の丸みにかけてのなめらかな曲線が、お兄ちゃんの独占欲を静かに刺激する。
何を言っても嫌と言えない素直さが仇になったのか、あるいは運命だったのか、白いショーツの上からバイブを押し当てられても抵抗らしい抵抗ひとつできないまま腰が浮き、薄い布越しに肌へ食い込む振動が彼女の奥を少しずつ溶かしていった。

















バイブで蕩かされた純粋な体が、最後は自分から淫らな言葉を口にした
レースの白ソックスだけ残してスカートをたくし上げ、剥き出しになった下半身をバイブで直接責め立てられると、きめ細かく白い太ももがびくびくと震え止まらなくなった。
シャツをはだけさせられ露わになった胸に白濁を浴びても、まいはそれを受け入れてにこりと笑う。
顔にかかった白を拭いもせずアイスの棒を持つその表情に、調教が完成したことが静かに映し出されている。
最初は戸惑いながら従うだけだった妹が、自分の口で卑猥な言葉を紡ぐまでに変わるまでの距離は、思っていたよりずっと短かった。

