仲村もも、目隠し拘束された美少女ボディが黒人の暴力的デカマラと縄に屈し未知の快楽で目覚めるまで
仲村もも(なかむらもも)が出演した「M THE BLACKS」シリーズの136分作品です。
M THE BLACKS 仲村もも
目隠しと戒めの縄の中で、ももの白い肌に黒い指が這い回った
タオル一枚で目隠しをされ、両腕を頭上でひとつに縛められたまま監禁部屋に横たわる仲村もも。
抵抗できない体勢だとわかっていても、見えない恐怖より先に肌の上を這い回る黒い指の感触に意識を奪われていく。
小ぶりな乳房の先端を指先でつままれ転がされるたび、びくんと背が反り、閉じた瞼の奥で羞恥と疼きがない交ぜになっていった。
イジめてほしいと口にしたはずのその願いが、今まさに現実のものとして全身を這い上がってくる。
逆さ吊りとバラムチ、デカマラに貫かれてももの中の何かが弾けた
縄で宙に吊るされた白い肢体に電マがあてがわれると、くぐもった嬌声が漏れ、やがて吊りを解かれたまま四つん這いにされた尻へ、黒く反り返った暴力的な太さの肉棒が突き立てられる。
バラムチの乾いた音が肌を打つたびに声は裏返り、突き込まれるたびに結合部からは透明な蜜が溢れて内腿を伝った。
犯されているはずなのに、もものうなじから爪先までが悦びに震えている。
最後は顔中に白濁を浴びせられ、縄の痕が残る肌の上でもも自身がその快楽を受け入れてしまったことを物語っていた。
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