中野彩、母子受精と化す近親相姦で息子に組み敷かれ小ぶりな乳房と濡れ襞を貫かれるまで
中野彩(なかのあや)が出演した「近親相姦 母子受精」シリーズの96分作品です。
近親相姦 母子受精 中野彩
父の不在の夜、息子の我慢が爆発し中野彩は押し倒された
夫婦のまぐわう声を夜ごと聞かされ続け、鬱憤を抱え続けていた息子。
父親の帰らない夜、中野彩は息子の視線が変わっていることに気づかぬまま唇を奪われる。
レース付きの下着をずらされ、小ぶりながら形の良い乳房があらわになると、乳首はすぐに芯を持って立ち上がった。
母として拒むべきだとわかっていても、口づけに応える体はすでに止まらなくなっていた。
母子受精へと突き進み、彩の濡れた割れ目が息子の指と欲望を受け止めた
脚を大きく割り開かれ、息子の指が割れ目へと潜り込むと、彩の腰は小さく跳ねて蜜をあふれさせた。
膣口はすでにぬかるみ、挿し込まれる指の動きに合わせて下腹が波打つ。
母である罪悪感よりも、押し寄せる快感の方が勝ってしまい、口元に差し出された肉棒を自ら咥え込んでしまう。
息子の手に乳房を揉みしだかれながら、彩は母としての一線を自分から踏み越えていった。
本編を見る




















