中野彩、黒髪熟妻がパンスト食い込む車内でフェラ堕ち、母乳滲む乳首を揉みしだかれ上司の妻が理性を失うまで
中野彩(なかのあや)の118分作品です。
酔い果てた上司の奥さん 中野彩
上司の出張を信じて酔い潰れた奥さんを、介抱するはずが欲望が抑えられなくなった
会社の仲間内の飲みで酒が回り、意識を朦朧とさせた中野彩をタクシーの後部座席に押し込む。
パンスト越しに透ける赤い下着に手を這わせると、無防備に開いた太ももの間からくぐもった声が漏れた。
旦那の浮気を疑わぬまま油断しきった人妻の肢体を前に、介抱のはずが指先はもう股間のパンストを割って奥へと食い込んでいく。
黒髪を振り乱し眉根を寄せる横顔に、理性より先に興奮が勝った。
母乳滲む乳首を揉まれ、トイレでも寝室でも彩の口と股は塞がらなくなった
赤いコルセットから零れた豊かな乳房を揉みしだくと先端から母乳がじわりと滲み出し、仰け反る喉が白く晒される。
トイレの個室で四つん這いにされれば涙目でこちらを見上げながら勃起を頬張り、唾液を絡めてしゃぶり続けた。
パンスト尻を高く掲げたまま奥まで貫かれ、スーツの裾を乱しながら喘ぎ続ける彩の肌はもう汗と母乳で光っていた。
すべてを終えた後も、乱れた黒髪と上気した頬だけが部屋に残っていた。
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