七海那美、柔道一筋だった幼馴染みの真面目女子がホテルで幼馴染みに煽られてむっちり巨乳を晒し初めての快楽にびくびく痙攣イキしまくった挙句セックスが楽しみになるまで



真面目なキミにハマるカラダ 柔道一筋だった幼馴染みの女友達と中出しセックスしてみたら最高だった 七海那美
柔道しか知らなかった真面目な女の子が、幼馴染みに煽られてホテルの扉を開けた
高校時代は柔道一筋、大会に向けて身体を鍛え続けてきた七海那美が大学進学を機に畳の上から離れ、やりたいことを探しながらキャンパスライフをスタートさせていた。
そんな彼女をホテルへ連れ出したのは幼馴染みの男、「なんで断らなかったんだろう」と自分でも戸惑いながらもバスタオル一枚で向き合ったあの夜が、すべての始まりになった。
引き締まった身体に長年の鍛錬で育ったむっちりとした肉感、柔道着の下に隠されていた柔らかく重い乳房が初めて男の目の前に晒され、「乳首…なに…その…触り方…っ」と口からこぼれた言葉が、彼女の知らない身体の感度を証明していた。

















びくびく痙攣イキが止まらなくなって、柔道着を着たままセックスするまで堕ちた
その日なすすべなくイカされ続け、快感の波に呑まれて意識が飛ぶほど追い詰められた身体は、次の週には自分からセックスを楽しみにするまで変わってしまっていた。
大会に合わせて身体を整えていたあの頃とは違う、今はセックスのために身体を整えている自分に気づきながらも止まれない。
柔道着をまとったまま帯を解かれ、馴染んだ白い道着の中で巨乳を揺らしてびくびくと痙攣しながらおほ声で絶頂を繰り返す姿は、真面目だった彼女の面影をきれいに塗り替えていく。
畳の上では誰にも負けなかった那美が、快楽だけには勝てなかった。
