糸井瑠花、7年前に孕まされた中年巨根男が再び玄関先に現れ平穏な人妻がまた膣奥に種を刻まれる二度孕ませの地獄
糸井瑠花(いといるか)の122分作品です。



禁断の二度孕ませ 昔孕まされた男と7年後再会しまた孕まされた妻 糸井瑠花
夫にも娘にも言えない禁断の記憶が、7年後に玄関を叩いた
エプロン姿で夫を送り出し、ランドセルを背負った長女の後ろ姿を見送るごく普通の朝を繰り返している糸井瑠花。
ショートカットの黒髪、薄いトップス越しにも主張する豊かな胸、白くきめ細かい肌をした人妻の顔には何一つ翳りがない。
だが7年前、新婚だったあの日に作業着姿の中年男に押し倒され、ずぶずぶと巨根をねじ込まれて子宮に直接種を注がれた記憶だけは、誰にも話せないまま胸の奥に封じ込めてきた。
その封印が、玄関チャイムひとつで剥がれ落ちた。

















キッチンに押し付けられた白い腰が、また奥まで穿たれていく
ソファに押し倒されてトップスをまくり上げられ、ブラからこぼれ落ちる乳を無遠慮に掴まれた瞬間、瑠花の顔は7年前と同じ表情に戻っていた。
拒む言葉が出ない、足に力が入らない、夫が帰る前に終わらせなければという焦りだけが空回りする。
キッチンに上半身を預けて腰を両手で掴まれ、スカートをたくし上げられたまま後ろから深々と突き込まれる白い尻は、あの日と変わらず柔らかく揺れていた。
一度目の種が7年前に実を結び、二度目の種が今また子宮の奥へ届こうとしている。


