波坂しのぶ、7年間の主婦生活で熟成した淫欲が初浮気で爆発、言葉責めだけで激濡れ潮吹きイキ乱れた38歳人妻の不貞快楽堕ち
波坂しのぶ(なみさかしのぶ)が出演した「初撮り人妻ドキュメント」シリーズの127分作品です。



初撮り人妻ドキュメント 波坂しのぶ
良き妻・良き母を演じ続けた38歳が、買い物帰りの声掛け一つで壊れた
黒髪ショートに控えめなピアス、スレンダーな体つきで清潔感を纏った波坂しのぶは38歳・結婚7年目の一児の母で、日課のオナニーとAV鑑賞で欲を処理しながらもずっと良き妻・良き母を心がけてきた人妻だった。
昨年、買い物の帰り道に声を掛けられたことが初浮気体験になるとは本人も思っていなかったはずで、軽い言葉責めだけであっという間に股が濡れ始めたという事実がそのまま7年間の抑圧の深さを物語っている。
服を脱がせれば小ぶりで形の良い乳房に薄い乳首、スレンダーな腹から続くきれいな曲線が覗き、口を開けて舌を差し出す顔はどこにでもいる人妻のそれではなく、すでに別の何かに火がついた女の顔をしていた。








潮が止まらなくなったとき、しのぶはご主人とのセックスにはもう戻れないと悟った
脚を大きく開いてマン汁を滴らせながら指で掻き回されるしのぶの表情は苦しそうで、それでも腰だけは止まらない。
乳首を摘まれながら奥まで挿入されると口から漏れる声が変わり、うつ伏せで後ろから突かれる体勢では垂れ下がった乳がベッドに押しつぶされ、ピストンのたびに顔が歪む。
そして潮を撒き散らして噴射イキが止まらなくなった瞬間、「こんなに興奮するなんて…人生観が変わりました」という言葉の意味が全部わかる。
中出しされたあとも収まらない熱を持て余しているしのぶの顔が、この人妻の本気だった。



